ドバイで開催されたInternational conference on infectious diseases 2024にて講演・ポスター発表を実施

Dubaiで行われたInternational conference on infectious diseases 2024にて、院長の安藤が、日本の在宅医療と新型コロナ罹患後の予後因子に関する多施設共同研究に関する講演。

あわせて、看護師の鈴木が、緑膿菌性肺炎に対する静注用トブラマイシンの吸入療法に関する治療経験をポスター発表致しました。

1) Ando K. Umezato N, Murabayashi T, Hanawa K, Shibui F, Shiroki Y, Tanaka Y, Seta H, Yoshida H. Multicenter evaluation guiding risk and prognostic for COVID-19 Omicron Variant on patients in home medical care (MEGURO Home Care Study).

2) Suzuki A, Ando K. Intravenous tobramycin inhalation for patients with advanced bronchiectasis with pseudomonas aeruginosa infection in home medical care: A report of two cases.

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この記事を書いた人

株式会社新生銀行にてProject Managerとしてシステムの開発・運用・企画・IT戦略を担当。M365やBYOD、社内Wi-Fiを活用したDX環境整備、MDM/MAM/MIM、EDR、UCaaS/VCS、IDaaS、HIC、BPR/BPO、RPA領域等の多数プロジェクトを推進。取締役会直下の専担組織でグループ全体の中計策定と推進に従事。独立後、2社を立ち上げ、現在はWebマーケティングとITコンサルティングを主軸とする株式会社Giving Firstの代表取締役に就任。

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